20260302 第19期生を送る会

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20260302 第19期生を送る会

会場:浜松グランドホテル

浜松開誠第フットボールクラブ19期生を送る会

3月2日(月)@浜松グランドホテル
巣立って行きました!大いに羽ばたけ! 種吉圭造

【19期生最後の言葉】
ある選手は、心身ともに成長できた。辛いことの方が多かったが日々ベストを尽くし後悔はないと述べ、

ある選手は、自分の意思を持ち、全力でこれから先、最高の人生にして行きたいと述べ、

ある選手は、大学の寮へ入寮したが、寂しかった。仲間の大切さに気づいた。横の繋がりは本当に大切にしたい。自分たちが果たせなかった国立で戦って欲しいと後輩に託し、

ある選手は、すごく濃く楽しい時間を過ごせた。怪我で苦しんだが、トレーナーの存在が大きかった。この3年間は財産でこれからの人生に活かしていきたいと述べ、

ある選手は、うまくいかないことの方が多く、苦しんだ時期が長くあったが、最後までやり抜くことができて、後悔はない。家族や仲間に支えられたと述べ、

ある選手は、いろんな方々に支えてもらったことが大きかった。結果という形でいろんな人に恩返しができるようにこれからも頑張りたいと述べ、

ある選手は、自分たちの代で歴史を塗り替えることができたのは、後輩たちがいたから。後輩たちにありがとうと述べ、

ある選手は、辛い時も頑張れた。この仲間がいたからこそ、静岡2冠ができたと思う。これからも仲間を大切にしていきたいと述べ、

ある選手は、人の目を気にしないこと、自分の課題、自分の弱さに目を向けること。全力を尽くしてどんな時もひたむきにやることが本当に大事と述べ、

ある選手は、自分のサッカーを貫いてほしいと述べ、

ある選手は、人間としてもサッカー選手としても多くのことを学んだ。周りにいる人のおかげで最後までやりきることができた。この6年は宝物と述べ、

ある選手は、すごく成長できた3年間だった。仲間がいたからこそ今の自分がある。現実そんな甘くなかった。明確な目標を立てた時に絶対にその目標を達成しようという覚悟を決めた。西が丘での負けを力に変えて大学で必ず活躍し、フロサッカー選手になると述べ、

ある選手は、コーチの言葉で、「どんな感情であっても行動したら勝ち」ということを聞いて、やると決めたことを続けた。これからも変わらずに目標に向かって頑張っていくと述べ、

ある選手は、日常生活や人間性がプレーに出る。早く気づくべきだったと述べ、

ある選手は、いつでもどんな時でも同じように生活することが大切で、苦しい時の時間こそ大切にしてほしいと述べ、

ある選手は、正直腐っていた。続けられたのは仲間のおかげ。縦横の繋ながりを大切にしてほしいと述べ、

ある選手は、自ら書き綴ったサッカーノートの変化に自分が成長したと気づいた。恩返しできるように頑張っていくと述べ、

ある選手は、全く謙虚さのかけらもない選手だった。そんな自分でも監督やスタッフの皆さんが真摯に向き合ってくれて本当に成長できたと述べ、

ある選手は、感謝という言葉しか出てこない。私の一番大きな宝物は仲間の存在だと述べ、

ある選手は、仲間のサポートがあって続けることができたと述べ、

ある選手は、自分がサッカーに熱中できて、学校生活を楽しめたのも、両親のおかげだと述べ、

ある選手は、たくさんの方々に支えられて生きてこれた。自分より必死に夢に向かっている仲間たちがいて、勝手に引っ張られたし、いい背中を追いかけられたと述べ、

ある選手は、後悔しない選択をしようと思った。全国選手権で出番をもらい、本当に貴重な時間を過ごせたことに感謝。うまくいかない時、踏ん張ってやった先にいい景色を見ることができると述べ、

ある選手は、後輩に向けて、苦しい時だったり、 辛いことが絶対あると思うので、隣にいる仲間や後輩に助けてもらうこと。絶対に楽しく笑えることができると述べ、

ある選手は、3年間の感謝を親や仲間、スタッフに伝え、

ある選手は、後輩に向けて、最後まで諦めないこと。サッカーを楽しんでくださいと述べ、

ある選手は、精神的に追い詰められてサッカーを嫌になってしまった時期があったが本当にもったいないと思った。みんなと最高の景色を見ることができて、本当に良かったと述べ、

ある選手は、監督から頂いた言葉「禍福は糾える縄のごとし」から今までの行動がすべてつながっていると思った。怪我でサッカーできない期間は悔しかったけどその言葉を胸に頑張ろうって決めて、今の自分があると述べ、

ある選手は、大学に行き、開誠館の選手が活躍するのは、ちゃんとやるべきことをやり、しっかり真面目に取り組む人が多いからと述べ、

ある選手は、自らのミスで頭が真っ白になった時みんなが声をかけてくれて最後まで戦うことができました。大学に行っても悔しさをバネにまた新しい目標を叶えていきたいと述べた。

最後まで見ていただきありがとうございました。
これからも浜松開誠館フットボールクラブへのご声援をよろしくお願いします。

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